南知多ビーチランドのイルカショー!目の前で体感してみよう!

みなさん、南知多ビーチランドって知ってますか?ここは愛知県の知多半島の伊勢湾沿いにある施設で、水族館とおもちゃ王国が隣接しているレジャー施設になってるんですよ。水族館で楽しんだあとは、おもちゃ王国へLet’s Go!と遊びに行けるので、1日中楽しめる施設となっています。

その中でもここの水族館はとても距離感が近く、ふれあい日本一を目指している水族館なんだそうです☆そのため、ショーも他の水族館にないような造りになっているので、とっても面白そう~☆

ということで今回は、南知多ビーチランドのイルカショーについて調べたことをお伝えします♪


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目の前にアシカが来る!?アシカショー

ここのショー、実はアシカショーのあとにイルカショーがあるので、1度に2つのショーを見る事ができるんですよ☆1度に2つのショーを見れるなんて、お得ですよね♪なのでイルカショーについてお伝えする前に、少しだけアシカショーについても触れたいと思います。

アシカショーの醍醐味といえば、なんといってもかわいいコミカルな動きをするところではないでしょうか。トレーナーの指示に従ってお辞儀したり、拍手したり、独特の動きで見ていてとても楽しいですよね♪

ここのアシカショーは見るだけでなく、なんと客席まで来てくれることがあるんですよ。目の前でアシカを見れる機会なんてあまりないので、貴重な体験になりそうですよね。また、客席で大きな声で挨拶してくれることもあるんですって♪

あまりの大声に、子供が泣いてしまった、なんて口コミもあるぐらいだから、よっぽど大きな声だったんでしょうね。ちょっと聞いてみたいかも★

さて、アシカショーが終われば、いよいよイルカショーの始まりです。ここのイルカショーは、他の水族館のイルカショーと違いがあるのでしょうか。早速見ていきましょう☆

他の水族館とちょっと違う!?南知多ビーチランドのイルカショー

みなさん、水族館に行って1番に確認することは、ショーのスケジュールではないでしょうか?今や殆どの水族館でショーが行われているし、それぞれ水族館によって行われるショーも違うので、水族館に行ったら必ず見たくなりますよね☆

でもなんといってもここの水族館の売りは、ふれあい日本一の水族館!なので、ショーの会場も少し他の水族館と違うみたいですね。では早速、そのショーについて詳しく見ていきましょう♪

イルカが目の前に迫ってくる!?距離感ゼロのイルカスタジアムとは?

引用先:南知多ビーチランド公式HP

やはりイルカショーで1番の見所は、大迫力のジャンプではないでしょうか。水の中から勢い良く飛び上がってジャンプする様は、思わず見とれてしまうほど、すごい見ごたえがありますよね。そして着水したときのすごい水しぶき!子供たちはあえて濡れに行ったりしますよね。

ここのイルカスタジアムは、約1,000人収容できるほど広く、屋根もついてるので、雨でも安心して見れちゃうんですよ☆屋根がついてると、夏の暑い日なんかも安心して見る事ができますね。でもこんな広いスタジアムなのに、なんと水しぶきが前から3列目の席まで飛んでくるというのだから、ビックリ!

(パパ)
ここのショー会場はこんなに広いのに、3列目まで水しぶきがかかるなんて、相当イルカが太ってるんじゃないか?
サッキー
パパ、それは違うわよ。ここの水族館はふれあい日本一を目指しているから、ショー会場も距離感ゼロをコンセプトに作られているのよ。
(パパ)
へぇ~そうなんだね。パパもママとのふれあいをもっと増やして、距離感ゼロを目指そうかな。
サッキー
ちょっと意味わかんない。

ここ、先ほどもお伝えしたとおり、ふれあい日本一を目指している水族館だからか、なんと、ショーのプールに柵や壁がないんです。ん?どういうこと?

普通のショー会場のプールだと、客席とプールの間に、大きなガラスで作られた水槽がありますよね。その水槽の高さは、大人の身長より大きかったりするので、客席とプールの間は、区切られている感じになってます。

なので、イルカがジャンプするときなんか、水中を猛スピードで泳いでジャンプする様子の一部始終が見れちゃいますよね。

でもここのショープール、このガラス張りの水槽がないんです!ショープールの表面が私たち観客席と同じ高さにあるので、プールと観客席とが区切られておらず、プールから観客席まではほんの1mぐらいしか離れていないんだそうですよ。

これが、距離感ゼロといわれる要因なんですね。客席側のプールには、イルカが乗れるところもあるので、そこにイルカがピョン、と飛び乗ってきたら、目の前でイルカを見れちゃうかも♪

でも距離が近い分、イルカたちがダイナミックなジャンプをすると、その水しぶきがバッシャーン!と大量に降りかかってくるわけです。

なので絶対に濡れたくない人は、後ろの方の席に座ることをおすすめします。前の席でも、端の方だとあまり濡れなかった、という口コミもあったので、端に座るのもありかも♪

でもやっぱりショーを見るなら、目の前でその迫力を感じたい気もしますよね。あえて濡れに行く覚悟があれば良いですが、濡れたくないよぉ、という時はカッパを持って行きましょう

このカッパ、水族館でカッパみたいなシートを貸してもらえた、という口コミもあれば、カッパが販売されていた、という口コミもあったので、カッパを持っていくのは荷物になるから嫌だわ、という人は現地で確認してくださいね。

カッパで自分の身を守るのは良いけど、忘れてはいけないのが持ち物類です。濡れないように必死にカッパで防御してるから安心♪なんて思ってたら、下に置いていたカバンがずぶ濡れになった、なんてことも。

また、お出かけの思い出に、とビデオカメラで撮影していたら、カメラが濡れちゃったー!ってことにもなるので、カメラで撮影したい人は後ろの席で撮影したほうが良いかもですよ。

南知多ビーチランドのイルカショー、別途観覧料金は必要?

節約をモットーにしている主婦としては、料金がどのくらいかかるか気になるところですよね。やっぱり少しでも安くいけるなら、それに越した事ないですよね♪

南知多ビーチランドの割引については別に記事にしていますので、ぜひそちらも見てみてくださいね。

では実際にショーにお金がかかるのか調べてみました。基本ショー自体は、水族館の入園料を払えば、別途料金は払わなくても見れるみたいですよ★

ただ、イベントによっては前3列ほど指定席が作られるときもあるようですね。その場合は、指定席の料金として300円ほどかかるようですが、別に指定席で見なくても後ろの席で良いわ、というならそのまま見ることができますよ。

イベントも季節によって違うようですので、気になる方は南知多ビーチランドの公式HPのイベント情報を確認してくださいね♪

そのまま見れるとなると、気になるのは混雑状況ではないでしょうか。もうすぐショーの時間だから行きましょう♪って行ってみたものの、あれ?もしかして座る席がない!?って事にもなりかねませんよね。

では早速、南知多ビーチランドのイルカショーの混雑状況を見ていきましょう。

イルカショーの時間帯と混雑状況はどんな感じなの?

水族館に行くと必ずショーって見たくなりますよね。イルカたちの大迫力のショーに、子供も大人も大興奮!でもやっぱりショーはみんなが見たいって思うので、その分混雑しやすくなってますよね。では、ここのイルカショーはどうなのか、早速見ていきましょう。

スタッフ
ショーの時間は10:30~、13:00~、15:30~と1日3回行われるんですよ。1回のショーは大体30分前後ですが、時間帯によってショーの内容も変わるので、何回見ても楽しめるようになっていますよ。
サッキー
そうなんですね!?ショーの内容が変わるなら、午前と午後と2回見に行っても良いかもしれないわね。ということでパパ、2回とも席取りお願いね♪
(パパ)
・・・はい。

基本ショーは1日に3回行われるそうですが、学校の長期休み期間や連休などでイベントがあるときは、もう少しショーの回数が増えることもあるそうなので、詳しくは南知多ビーチランドの公式HPから確認してくださいね☆

何回見ても楽しめるショーとなると、見にくる人も多いんじゃないの?そんなとき、混雑具合が気になりますよね。

基本平日は混雑していないので、ゆっくり見ることができるんだそうですよ。行くなら平日が良さそうですね♪でもやっぱりお出かけするとなると、子供の学校のお休みのときや、パパの仕事がお休みのときになるので、どうしても休日にしか行けない、という人も多いのではないでしょうか。

休日は基本、混雑しているそうです。ですよね~。特に学校が長期休みになる春・夏・冬休みや、ゴールデンウィークのような連休の土日なんかはイベントもあり、いつもの休日よりも、もっと混雑するみたいですよ。

ショーの開始10分前だともうすでに満席になっているそうなので、座る席を気にしないのであれば、遅くとも15分前までに行けば席を確保することができるんだとか。

でもせっかく見るなら、真正面の良い席で見たーい!、という人は、ショー開始30分前に行くなど、少し早めに席取りをすることをおすすめします。また、指定席が販売されているなら、指定席を買っておくのも良いかもしれませんね☆


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ショーのあとは、イルカにタッチしてみよう。ふれあいプール

みなさん、イルカに触れてみたくありませんか?つぶらな瞳を見つめながら、頭をナデナデしてあげて…キュッ!なんて泣かれたときには、もう抱きしめたくなるぐらいたまらないですよね。

イルカとふれあえる水族館ってとても少なくて、全国に16ヶ所しかないんですって。ここ以外の水族館では、有料のところもありますが、鴨川シーワールドや新江ノ島水族館、登別マリンパークニクスなどがあるんですよ。それぞれ詳しく記事にしているので、気になる方は是非見てみてくださいね☆

鴨川シーワールドのイルカについては「こちら」、新江ノ島水族館のイルカについては「こちら」、登別マリンパークニクスのイルカについては「こちら」からどうぞ。

ここの水族館でもイルカとふれあえたりキャッチボールができたりするんですよ。イルカの他にアザラシやアシカにふれあえたり、ペンギンに餌をあげれたりと、最大で合計1,500人もの人がふれあえるというのだから驚きですよね。

ただ、ふれあえる時間は決まっているので、いつでもふれあえるわけではなさそうですね。

スタッフ男
生き物とふれあえるのは、12:00~と14:30~と1日2回開催されますよ。
サッキー
1日2回開催されるんですね。どの生き物とふれあうか迷っちゃうわね~。あ、パパは生き物とはふれあわずに、ショーの席取りをお願いね。
(パパ)
えぇ~?なんでオレばっかり・・・

それぞれ生き物によってふれあえる場所が違ったり、季節によってふれあえる生き物も変わるようなので、行くときは必ず公式HPを見てから行くことをおすすめします。

南知多ビーチランドのイルカショー、どんなイルカがいるの?

イルカってどれも同じに見えるのは私だけでしょうか…ショーのとき必ず名前を紹介してくれるので、初めはフムフム、と聞いていたのに、途中から、このイルカどの子~?ってなっちゃうんですよね(汗)

なので、事前にどんなイルカがいるのか調べてみました。調べたところで、途中からこのイルカどの子~?ってなるかもしれませんが、事前に名前や特技を知ってた方が、何もしらないよりは楽しめるかもしれませんよ。

でもここのイルカたち、2チームに分かれてるみたいですね。う~ん、覚えられるか不安ですが、今からご紹介していきます♪

メスだけで構成されたエースチーム、「ボンバーズ」

一昔前とは違い、最近、女性も仕事に家事にバリバリ頑張っていますよね。毎日がとても忙しくて、それでもお仕事しながら家事に育児に奮闘するママさんたち、本当にえらいと思います♪もっと自分をほめてあげましょう!

…って、ちょっと力が入ってしまいましたが、ここのメスのイルカたちもバリバリ仕事を…いや、ショーを頑張っているんですよ。メスのイルカは全部で5匹でそれぞれ得意技も違うので、事前に名前を知っておけば、この演技はこのイルカだな、と把握できるのではないでしょうか。

メスのイルカたちは、4匹がハンドウイルカで、残りの1匹はハンドウイルカとハナゴンドウイルカのハーフなんですって。ではどんなイルカたちがいるのか早速見ていきましょう★

トレーナーよりもベテラン!?ローラ

みなさん、このローラ、ベテランとありますが、どれくらいこの水族館にいると思いますか?実は、この水族館が開園した1980年からずっといるんですって。開園当時からずっといるってことは、私たちの会社でいうと社長クラスぐらいのベテランなのかもしれないですね。

ローラの特徴は、ズングリとした体系と太い吻先で、体の右側に、白くて丸い傷があるんだそうですよ。そんなローラの得意技は、ボールキック♪ズングリとした体系からは想像できないようなボールキックが見れるかもしれませんね。

このローラ、あとで紹介するプリンのお母さんでもあるんですよ。親子で披露するショーも、見ごたえ抜群かもしれませんね。

ジャンプ力はボンバーズでナンバー1!?ミント

このミント、ここの水族館に来たのが1990年ということで、ボンバーズの中では2番目に若いイルカとなっているようです。ミントの特徴はスラッとした体なんだそうですよ。頭の回転が速く、身体能力も抜群なので、トレーナからの信頼も厚いみたいですね。

文武両道だなんて、とってもうらやまし~☆得意技も身体能力を生かした、ハイジャンプとボールタッチなんだそうです。高い位置にあるボールに向かってジャンプする様は、とっても迫力があり見ごたえ抜群!

そんな身体能力抜群のミント、1回失敗しちゃうと集中力が切れて拗ねてしまうこともあるんだとか。やはり文武両道なだけに、少~しプライドが高いのかもしれませんね。

とっても好奇心旺盛なイルカ、パンジー

パンジーがここの水族館に来たのが1985年なんだそうで、ローラについで2番目にベテランのイルカのようですね。

なんといってもこのパンジー、好奇心旺盛でいたずら好きなイルカのようで、キャッチボールをして遊んでいるときなんか、手加減せずに勢いよくボールを投げ返すこともあるんだとか。

イルカの手加減無しのボール投げ、なかなか危険な感じがしますね。でも、ちょっとどれぐらい本気のボール投げなのか見てみたいかも♪

イルカとは後に紹介する、ふれあいプールでキャッチボールもすることができるそうなので、パンジーがいるときは、ぜひ本気のキャッチボールをしてみてください☆

そんなパンジーの得意技は、スピンジャンプとブリーチングなんだそうですよ。好奇心旺盛なら、スピンジャンプの回数をいつもより多く回っちゃう時もあるかも!?回転数を数えながら見るのも、面白いかもですね♪

ボンバーズの中で一番の臆病者!?クリス

クリスがこの水族館に来たのが1988年なので、3番目にベテランのイルカのようですね。上にベテランイルカが2匹、下に若いイルカが2匹いるので、私たちの会社でいうと、ちょうど中間管理職のような立ち位置なのかもしれませんね。

そんなクリスは、とっても臆病者なんだとか。もしかしたら、いつもビクビクしながらショーをしているのかも知れませんね。

でもクリスはとっても頑張り屋さんなんですよ。人一倍、いやイルカ一倍頑張る姿は、トレーナーさんも感心するほどだとか。そんな臆病だけど頑張り屋さんのクリス、とっても応援したくなりました。

クリスの得意技は、テールウォークとフロントフリップだそうなので、頑張ってパフォーマンスをしている姿を見ると、思わず頑張れ~!って叫んじゃいそうですね☆

若くてやんちゃなおてんば娘!?プリン

プリンは1993年に誕生したイルカで、ボンバーズの中で1番若いイルカなんですよ。お母さんがハンドウイルカ、お父さんがハナゴンドウイルカという、ハーフのイルカ♪お母さんはボンバーズのローラ、お父さんがあとで紹介するネオなんですって。

このプリン、まだ若いせいか、少し落ち着きがないようですね。他のイルカにちょっかいだしては怒られていることもしばしば。そんなプリンの特徴は短い口先と丸い頭。とっても愛嬌のある顔をしているようですよ♪

プリンの得意技はスピンジャンプとブリーチング。まだまだ若いので、これからの成長が楽しみですね。

オスだって負けてはいないぞ!オスだけで構成されたチーム、「アザーズ」

メスのイルカがバリバリ頑張ってる中、オスだってとーっても頑張ってるんですよ♪オスのイルカは全部で3匹とメスよりも少ないですが、それぞれイルカの種類も違い個性豊かで、オスならではのダイナミックなショーが見所なんだとか。

ではどんなイルカたちがいるのか、早速見ていきましょう♪

とっても頼りになる存在のバンドウイルカ、リオス

このリオス、この水族館に来たのが1989年とオスのチームの中では2番目にベテランイルカのようですよ。リオスの種類はハンドウイルカで、水族館では良く見かけるタイプのイルカです。

このリオス、とっても人懐っこくて優しいイルカなんですって。しかもいつでも頼りになるチームリーダーのような存在だというからすごいですよね。

こんな性格、モテ要素満載で、リオスのこと好きになってしまうかも(笑)そんなリオスの得意技はロケットジャンプとスプレージャンプ☆性格とは反対のダイナミックなジャンプというギャップに、思わずキュンキュン!しちゃうかもですね☆

おっとりした性格のハナゴンドウイルカ、ネオ

このネオ、水族館に来たのが1988年とオスの中では一番ベテランで、先ほど紹介したプリンのお父さんなんですよ。種類はハナゴンドウイルカでおっとりとしたのんびり屋さんのようですが、その存在感はとても大きいんだとか。

ハナゴンドウの特徴は、なんといっても頭の形ではないでしょうか。他のイルカと違って頭が角ばっており、口吻も短くなっているので、一目見たら分かると思います。

このネオ、先ほど紹介したプリンのお父さんでローラの旦那さんでもあります。家族みんなでショーを頑張っているなんて、とっても応援したくなりますよね♪

そんなネオの得意技は、フロントフリップとボールキックなんだそうです。大きい体を生かしたボールキックは迫力満点!かもしれませんね。

どんなこともこなせちゃうカマイルカ、マッシュ

このマッシュ、水族館に来たのが1992年なので、オスの中では一番若いイルカのようですね。種類はカマイルカのようで、カマイルカは、他のイルカより少し小さく、背びれの形が草などを苅る鎌に似ているんですって。

このマッシュ、どんなこともこなせちゃう優等生なんだそうで、小さい体を生かした機敏な動きに、大きい瞳が特徴のようですよ☆得意技もスクリュージャンプやオーバーヘッドキックなんだそうで、機敏な動きだとスクリュージャンプもすごいような気がしますね。ちょっと見てみたいかも★

それぞれ三者三様なので、それぞれの特徴を把握しながらショーを見るのも楽しめそうですよ♪

まとめ

  • ここでは1度にアシカとイルカの2種類のショーが見れる
  • ショーが行われるイルカスタジアムは、イルカとの距離がものすごく近い
  • 入園料を払えばそのままイルカショーは見れるが、時期によっては指定席の販売がある
  • 休日は混雑するので、席取りはお早めに
  • 時間帯によってパフォーマンスが変わるので、1日に何度でも楽しめる
  • イルカと触れ合える触れ合いプールがある
  • ショーに出演するイルカは、全部で8頭

ここで行われるショーは、観客との距離がとても近く、迫力満点のショーを見る事ができます♪ぜび一度、南知多ビーチランドのイルカショーに行ってみてはいかがでしょうか。

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